絹のように滑らか
手肌に導くハンドクリームシルクのすべやかさをイメージした、
爽やかなフローラル系の香り

お悩み1
お悩み2

手肌のこんなお悩み
ありませんか?

お悩み3
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手
矢印

そんなあなたへ・・・
ぜひシルモア
ハンドクリームをお試しください

Concept
素肌に天然の潤いを

軽くてなめらかな肌触り、気品あふれる美しい光沢。
古来より、シルクは「繊維の女王」として世界中の女性を魅了してきました。
そして現代、私たちはシルクと人間の髪や素肌が、ほとんど同じアミノ酸でできていることを知りました。
国内で流通する純国産シルクは全体のわずか1%に過ぎません。
SILMORE に含まれるのは、希少な純国産シルクから抽出した天然のシルクフィブロイン。
驚くことに、繭から生糸になるのは繭全体のおよそ17%です。
私たちは、その残り 83% を活用した無駄のない繭の活用に取り組み、従来捨てられていたものに価値を見出し、
高付加価値商品へとアップサイクルさせることで新しい需要と供給の流れを生み出そうとしています。

シルクの3つのちから

馴染む

人体を構成する 20 種類のアミノ酸のうち18種類がシルクフィブロインにも含まれます。つまり、人間の髪や素肌とシルクは、ほぼ同じ成分でできているのです。さらに、シルクアミノ酸のpHは、素肌と同じ弱酸性。天然素材なのに素肌に近い。肌の健康に理想の成分といえます。

潤す

シルクフィブロインには保湿機能に重要な働きをするセリンが含まれています。セリンは人間の肌に含まれる天然保湿因子中に最も多いアミノ酸で、保湿成分として水分の保持力を長時間保ってくれます。昔から製糸工場で水仕事をする人たちの手がきれいだと言われる秘密がここにあります。

整える

真皮内の線維芽細胞は、肌のハリや弾力のもととなるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を作り出す源となる細胞です。シルクは線維芽細胞の栄養となり、体内のビタミンCとの結びつきにより、素肌の内部にコラーゲンをつくりはじめ、徐々に潤いとハリのある素肌を取り戻します。

シルモア ハンドクリームの特徴

特徴1

保湿成分(シルク成分等)が角質層まで潤いを届け、
シルクのような滑らかな肌へと導きます
※水溶性フィブロイン、シルクエキス、黄金シルクエキス JOJOBA、加水分解シルク、シルク、真珠層末

特徴2

植物由来原料をメインに使用し、潤うのにベタつかない
理想の付け心地を実現したハンドクリーム
※グリセリン、ソルビトール、プロパンジオール、ハチミツ、加水分解コメエキス

特徴3

エモリエント成分が皮膚からの水分蒸散を防ぎ、肌をしっとり柔らかくします
※コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、スクワラン、ホホバ種子油

シルモアハンドクリームの
主要成分
コメヌカ油

コメヌカ油

セラミドと同じ働きをする米ぬかスフィンゴ糖脂質、ビタミンやオレイン酸などを豊富に含み、肌のバリア機能をサポートします。

ハチミツ

ハチミツ

ビタミン豊富で、肌に良いとされる様々な栄養素を含んでいます。

スクワラン

スクワラン

人間の皮脂とよく似た構造のため肌なじみが良いオイル。保湿効果が高く、肌バリア機能を高めます。

ホホバ種子油

ホホバ種子油

人間の皮脂とよく似た構造のため肌なじみが良く、ビタミンB、E、ミネラル、アミノ酸を含み、肌を健やかに整えます。

加水分解コメエキス

加水分解コメエキス

保湿、紫外線抑制、皮膚コンディショニング効果があります。

真珠層末(パールパウダー)

真珠層末
(パールパウダー)

主成分となる炭酸カルシウムとコンキオリンには、肌を潤し、汚れを吸着して美肌を保つ効果があります。

シルク肌をつくる3ステップ

ステップ1

手を清潔な状態にします。

ステップ2

手の甲に、3〜4cm ほどクリームを出します。

ステップ3

手の甲や手のひら全体になじませてください。

ベタつかないからふだん使いにぴったり

しっかり潤うのに、ベタつかないので、塗ったあとすぐにパソコンやスマホを触っても大丈夫!ふだん使いにぴったりのハンドクリームです。

一言ポイント

お客様の声

飲食店勤務で手が荒れやすいのですが、シルモアの ハンドクリームを塗った日は、1日中しっとり感が続きます。 また、伸びがすごくいいので、なかなか無くなりません。

家事をするたびにガサガサになっていた手の甲が、シルモアの ハンドクリームを使い始めてからしっとりとした肌に変わりました。

ハンドクリームを使うごとに、手が絹のようにすべすべに なっていくのがわかります。使い続けるごとに綺麗になっていくので 自分の手を見ることが楽しくなりました。

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